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留学先でよく使うスラングTOP3


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どうも、よつぶです。

 

前回書いた、留学先でよく使う英単語に引き続き、今回は日本では中々習えないスラングについて書いていこうと思います。

 

留学すると誰もが直面するのがスラングの壁です。スラングは辞書で出てこなかったり、日本語では表現できないようなものも多いので、中々慣れるまでは僕も苦労しました。

 

でもスラングを使えるようになると、自身もつくし、普通にかっこいいので早い段階で覚えることをお勧めします。

 

ということで、今回は僕の留学経験をもとに、現地でよく使われるスラングを3つ紹介していきます。

 

 

What's up?

"What's up"(ワッツアップ)は「調子どう?」という意味で"How are you"をめっちゃ砕けた感じで言うとこうなります。完全スラングですが、友達同士では凄く使うので覚えておいた方がいいです。

 

他にも"sup"(サップ)と省略形で使う場合もあるので、注意して聞きましょう。基本的な挨拶文句なので、仲の良い友達ができたら使ってみると好感度が上がるかも!

 

What the hell?

"What the hell"(ワッタヘル)は「どうしたの?」、「なんてこった」、「どうなってるんだ?」、「なんだって?」と言った意味で、何かびっくりした事が起きた時などによく使われます。

 

例)

A: Hey, I broke up with my girlfriend last night.

実は昨日彼女と別れたんだよね。

B: What the hell? I thought you guys gonna get married.

なんだって?君らは結婚するのかと思っていたのに。

 

dude

"dude" (デゥードゥ)は「男の人」とい意味ですが、スラングではよく、文の冒頭に"dude....."と使います。この場合の意味は、"hey"と同じ意味で、「あの」と言った人に呼びかける時の最初の単語として使えます。

 

もちろん、「男の人」と言う意味でも使うので、両方の例文を記載します。

 

例1)Did you see that dude who was in school?

  学校にいた男の人みた?

 

例2)Dude, I got a new girlfriend!

  ねえ、新しく彼女できたよ!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

スラングは数えればキリがないですが、日常会話でよく使われているものは一部なので、最低限いくつかは覚えておくと便利です!

 

今回紹介したスラングは、僕の経験上かなり使用頻度が高いものですので、外国人の友達ができたらどんどん使っていきましょう。

 

スラングの方がかっこいいし、親近感も湧くのでかなりお勧めします!

 

 

 

 

 

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